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企業の良さが伝わる広告

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伝わる広告、反響のある広告とは

伝わる広告、反響のある広告を作る場合、重要なのは、やはり企業やその商品のコンセプトがしっかり決まっているかどうかが要になるでしょう。

それぞれの企業様ごとに理念、事業内容、やりたいこと、伝えたいことはたくさんあります。思いのあまり、たくさんのことを一気に伝えようとしたり、企業側のやりたいことだけを押し付ける広告になっていませんか?

企業のやりたいことを表に出して行う広告は、軸となるコンセプトをしっかりと決め、見てもらうお客様にどう伝えるかということを整理した上で表現することが大切です。

企業の良さ、強みをまとめる

広告は、これからやっていこうとする事業に対し、先行して事業を表に出し、伝える作業を行うことになります。コンセプトがまとまっていない場合でも、制作業者がその企業の代表者、また担当者にお話しを伺い、企業の良さや強みをまとめ、より良い広告のご提案を行います。しかしその中でも良くも悪くも言われた通り、まとまりのない内容を広告として表に出してしまい、かえってマイナスイメージに繋がらないよう注意が必要です。

伺ったお話しをまとめる能力、ディレクション能力に優れた代理店に依頼することが大切です。「ただ作る」では、効果のある広告は期待できません。また、会社の事業や新しい試みに対して、代表者だけでなく、社員全体で考える良い機会と捉え、一度よく話し合う場をもたれることをお勧めいたします。自社の良さや強みを代表者だけでなく、社員、企業全体が把握し統一できていることが、より良い広告を作ることに繋がります。

企業のやりたいこと、伝えたいことが広告と一致している

企業全体で、やりたいこと伝えたいことを把握し、コンセプトをまとめる作業ができれば、その内容と一致した広告を作りましょう。そしてどんな見せ方をするべきかターゲット層を見極めましょう。

ターゲットを見極める

広告を行う企業、商品がどの層のお客様に対して広告を行うかを明確にすることが必要です。「子どもからお年寄り」、「20代~30代の女性」、「子育て世代の女性」、「仕事に励むキャリア女性」、「団塊世代の男性」、「働き盛りのイクメン」など、どの層に向けて行う広告なのかを見極めましょう。ターゲット層に伝わる見せ方をすることが大切です。

その広告に対して来てくださったお客様にギャップのない提案ができている

企業のやりたいこと、やっていることが広告と一致し、その広告に対して来てくださったお客様に対しギャップのない提案ができていれば、必ず良い効果が期待できるでしょう。「オリジナルカタログ・パンフレットの重要性」の項目で「初頭効果」についてお話していますが、お客様にギャップのない提案をすることは、心理学的に「親近効果」に繋がるでしょう。第一印象の「初頭効果」に対して、「親近効果」は一番最後の情報に強く影響を受けることを言います。この二つが共通して良い印象であれば、必ず良い出会いになるはずです。

実にシンプルであるといえます。オフィスケイでは、ターゲット層に伝わる広告、より良い提案ができるよう努めてまいります。

お見積りはお気軽に TEL 03-6677-0841

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